No.26, No.25, No.24, No.22, No.21, No.20, No.19[7件]
生きてるの、けっこうつらい。まあ致し方ないところではあるのでそこについてはあきらめ。
また夏が来る。明日38℃?
朝から長いこと頭痛に苦しめられて、そのまま今の時間まで過ごしています。
ラジオ番組をConvertしてる。私にはまだパソコンが必要
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自分の生まれついた立場があまりにも「時代のはざま」で、同い年には終戦前生まれの両親はいないし、自営業は超少数派、通った学校の人々はそもそもほとんどが「自営業」と呼ばれるような地主か「お勤めさん」に分類される国家公務員・地方公務員・職員や会社勤め。自分の思いつく物語よりも、夜に見た変な夢よりも、自分の見える範囲の現実あれこれの方が価値があるよねと思って小説家より記録者として子どもたちにアナログで遺してる。
昔の人ならば身分の高い人物、そしてそのうち立場のよい人物でなければ意図のあるものは何も残せなかったと思うけど、やはり何かしら遺しそれが誰か(本人の子どもに限らず、若い人が)に受け取られていくことで文化としたいところよね。
日本に帰化した、私とふるい付き合いのある若い人からも、そのコピーをリクエストされてるので涼しくなったら印刷しに行こうかな。近現代の、人の営みがここに来てあまりに軽視されてると思う。畳む